2月1日から4月15日の期間で行われた春の拡大月間。
旭瀬谷支部は春の拡大月間では過去最高の66名の仲間を迎え入れました。
社会保険問題が出始めてからこの3 年間、健保適用除外を利用して
厚生年金と建設国保のセットで
社会保険加入していった何人もの仲間の会社で従業員の加入が相次ぎ
分会でも日頃の声かけが実を結び市沢分会と旭三ツ境分会が目標達成しました。
また、社労士や税理士からの紹介を受けた組合未加入の会社から
社会保険問題の相談を受けることも多くなり「相談は建設横浜へ」が組合外にも広まってきています。

もっと多くの建設従事者が組合に結集して
仲間の仕事や生活の要求を掲げる組合の社会的影響力を強めていきましょう!

旭瀬谷支部報 第296号掲載 平成28年5月1日発行